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2022年2月20日の投稿2件]

妄想が爆発し過ぎてるし文字が超過したのでふせったーに。くろあだアイドルパロです(KR&AD)続きは→

アイドル安達、自分には黒沢みたいな輝きも才能もないしと(だけど安達の歌には黒沢と違った定評があり、人一倍ダンスの練習をして努力していることを、周りに評価されているが本人は気付いてない)、常に悩み、アイドルを辞めたい衝動に駆られているけど、そんな時黒沢が
「もし安達が芸能界を引退したいなら……俺も一緒に引退して、お前と駆け落ちする」なんてことを安達に言っちゃう。
ステージで輝く黒沢が好きな安達はアイドルを辞めて欲しくないから、悩みながらも結局、黒沢と一緒に活動続けてそう(妄想が爆発し過ぎてすみません)畳む

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🍒🧙‍♂️ドラマCDイベントの配信を見て改めて感じた事

安達や黒沢のキャラの解釈、私の中にあるのに近いのは、ドラマCDのほうだな〜と個人的には思っていたりする。
あくまで私個人の所感ですが、チェリまほって作品の構造が、アニメーション(アニメ)よりはテレビドラマのような作風ではあると思うんですね(豊田先生ご自身、子供の頃からドラマや映画が大好きで、自分の漫画がドラマになるのが夢だったと仰ってましたし)。

実写ドラマには実写ドラマの良さが、勿論あると思うんですけど、原作が漫画である「チェリまほ」という作品のコメディ部分……「漫画的な面白さ」を余す事なく表現しきれるのは声優さんのほうだな……と改めて感じました。だからドラマCDキャストのまま、原作に沿ったアニメ化をして欲しい(言霊)。

余談ですが、
ドラマCDで安達役をされている阿部敦さんの「(自分と性格が真逆な)安達に共感は出来ないけど、だからこそ『こうなのかな?』と考えたり演じたりする面白さがある」みたいな感じに仰ってて(これから聴き直します)、それを聞いた私は、配信画面を開いていたiPadの画面の前で、安達の些細な一言で心をグッと鷲掴みにされた黒沢みたいになってました。声優という声の職人が……私は好きです。(かつて声優を志した人間)畳む

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